世田谷区(下北沢、三軒茶屋)エリアにも、広いワンルームにお住いの方も多くいらっしゃいます。その部屋を仕切って、1LDK的な使い方をしたいと、考えている方も少なくないのではないでしょうか。

この記事では、比較的簡単にできる賃貸のワンルームでの間仕切りの方法についてご紹介します。
現在賃貸の広めのワンルームに住んでいる方はもちろん、これから住む予定の方もぜひ参考にしてみてくださいね。
賃貸のワンルームで間仕切りをする方法①カーテンを使う

賃貸のワンルームで間仕切りをする方法には、どのようなものがあるのでしょうか。
カーテンやパーテーション、ロールスクリーンなどを使った間仕切りの方法をご紹介します。
<カーテンを使った方法>
部屋の壁につっぱり棒を設置して、カーテンやのれんで間仕切りができます。カーテンを使った間仕切りでは、主に一番見られたくない場所である、ベッド周りをカーテンで仕切るパターンが多いです。
つっぱり棒とカーテンさえあれば、誰でも簡単にできる方法となっているのでおすすめです。
のれんで仕切る方法では、カーテンと異なり向こう側も見ることができるため、ワンルームならではのメリットである開放感を損なうことなく部屋を仕切ることができます。
次に、パーテーションを利用して間仕切りする方法。
つっぱり棒で間仕切りをする場合は場所を選びますが、パーテーションであれば床にそのまま置いて仕切るため、場所も選びません。
パーテーションにはハンガーなどをかけられるタイプのものもあるため、収納としても役に立ちます。
賃貸のワンルームで間仕切りをする方法②家具を使う

続いては、家具を使う方法です。棚やソファを使った、家具の背面でできる間仕切りをご紹介します。
既に部屋にあるものでできる方法のため、わざわざ物を用意したくないという人にもおすすめ。
<家具を使う方法>
棚を使って部屋を間仕切りする方法では、ただ部屋を仕切ることができるだけでなく、収納もできるためまさに一石二鳥。部屋に棚を置いている方は、今ある棚を使ってすぐにできるためおすすめです。
ソファを使って部屋を仕切ると、わざわざ余計なものを置く必要がないので部屋がすっきりとして見えます。
やや背が低すぎるといったことも考えられますが、なんとなく部屋を仕切りたいという方におすすめです。
まとめ
賃貸のワンルームで間仕切りをする方法について、いくつかご紹介してきました。
しっかりと部屋を仕切りたいのであればカーテンやパーテーション、なんとなく部屋の使い方を分けたいというのであれば棚やソファなどがおすすめです。
私たち有限会社ハウスコレクションでは、世田谷エリアを中心に賃貸物件を多数取り扱っております。
お部屋探しでお困りでしたら、お気軽にご相談ください!

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